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黒猫

481/4 : 2013/12/21 13:46:43 ID:a1khemDV0

黒猫に取りつかれてる
子供のころ木陰に死にかけてる黒猫を見つけた
当時の自分は「どんな命も大事に!」みたいなことを左翼教師に刷り込まれてたから、
猫を助けるために行動してしまった、そしてその教師に「困ったときは大人を頼りなさい、大人は子どものいうことをなんでも叶えてくれる魔法使い」とも言われていたせいで近くに居た人に助けを求めてしまった
結果的に猫は死んだ、助けを求めた奴らが糞アホキチ外池沼な大学生4人組で猫をおもちゃのように扱われて殺された
それ以来猫に取りつかれている


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01/19 03:56 | 怖い体験 | CM:7 | TB:0
派遣で、川口市のとても小さな会社に通ってた時の話。
254 本当にあった怖い名無し sage 2006/09/20(水) 04:12:03 ID:vnLEffpX0
派遣で、川口市のとても小さな会社に通ってた時の話。

配属先の事務所にいた、あからさまに不審な感じの32歳社員。名前は仮に色Mとしとく。
礼儀も品も社交性も、ちょっと…あり得ないぐらい人のだったので、凄い派遣先だなぁ…と思ったのだが、
入ってすぐに上司の方から「新入社員を7人辞めさせている」と聞かされた。
残る後輩は3年勤続の22歳一名のみ。入社後およそ一年に一人のペースで新人を潰してきた計算になる。
流石に話半分だろうと思っていたが、…すぐにそうでもない事に気付かされる事になる。

普段、事務所内に上司の姿はなく、彼の暴力は日常茶飯事と化していた。
「俺の説明を聞くのに左側に来るな。ウザい」。
「深夜2時まで残業させて貰ってありがとうございましたと言え」。
後輩を理由なく蹴飛ばしたり、「プロレスごっこしようぜ~」と言って暴力を振るったり。
極力関わらないように、視線を向けないようにしていたが滅茶滅茶怖かった。
何よりも32歳が見せる幼さが怖かった。法政卒という肩書きがむしろ悲惨だった。
ちなみに裏で言い交わされるあだ名は名前をもじって“色魔”だった。
…職場に拘束服着せてないキティガイが居ることほど怖いものはない。
流石に派遣に手を出すのはまずいと考えたか、私には手を出して来なかったが
こちらを見る顔がニヤニヤと奇妙な笑みに歪んでいる。…どう見てもサディスト。


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11/16 23:27 | 怖い体験 | CM:0 | TB:0
おかえりなさい
15 名前: 本当にあった怖い名無し 2006/08/19(土) 09:41:24 ID:kthod++90
初めて金縛りにあったのが、中2の時だったんだけど

寝てるとき急に足が重たくなって、目が覚めたんだけど
なんか体が動かないんだわ。
怖くて目なんかあけらんないし、どうしようって思ったとき
「おかえりなさい・・・」
と聞こえた。

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08/30 00:03 | 怖い体験 | CM:0 | TB:0
カーナビ
844 本当にあった怖い名無し sage 2005/04/11(月) 01:59:02 ID:NMbcmi0f0
両親が僕の住む町にやってきた時のこと。
両親とデパートに行った帰りにナビの設定面倒だし
僕は「自分の住んでる町だから道分かるよ。」と言って言葉で道を説明した。
「そこをまっすぐね。次左折」みたいな感じで。
ところが僕は道を間違えた。大通りから遥かに外れ、
目の前には暗闇の田園風景。知ったかぶりの末路。
以前も両親はこの町で迷い同じ交差点を3回も通ったりした。
仕方ないのでナビを設定してコンピュータの指示通り移動することに。

ところがナビが妙におかしな指示を出す。
800メートル先、左折とか言うから指示通り進んだら途中で
違う道を左折するように進路を変えさせたり。
おまけに同じ線路を3回も横切った。
(もちろん違う踏み切りなのだが行って、戻って、行ってみたいに)
家族で顔を見合わせ「なんか・・・狐に騙されているみたいだな。」と。
どう考えても最短ルートではない。
線路が極端に蛇行しているなら3回踏み切りを横切ることもあるかもしれないが。
そうでは無いし、明らかにナビが大回りさせる。
(別に大通りだけを選別して選ぶルートを設定したわけではない)


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06/23 12:03 | 怖い体験 | CM:0 | TB:0
ドッペルゲンガー
828 本当にあった怖い名無し sage 2005/04/10(日) 23:43:41 ID:pIYncA5p0

ある晩、友達A(♀)から電話が来た。

「ねえSさん(俺)、ドッペルゲンガーって知ってる?」
「あー、なんか聞いたことあるよ。そんなタイトルの映画あったね」
「もう一人の自分のことで、その人に会ったら数日のうちに死ぬんだって」

何?と思ったけれど、Aは勝手に話を進めていった。

「あたしね、最近へんな夢見るんだ。
 夜にね、知らない道を歩いている夢。歩いてると誰か追っかけて
 くるんだ。女の人だと思う。ヒールの音だったし…

 で、すぐ後ろまで来たところで振り返るんだけれど、
 何かスッゴイ怖いものが居た。でも、何だか覚えてない。
 凄い怖いんだけれど思い出せない。そんな夢を三度も見たんだよ」

何かの暗示じゃないの?注意を怠るなとか…と返事をすると、
「そうかもしれないけれど」と言ってAは話を続けた。
 

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06/22 12:03 | 怖い体験 | CM:0 | TB:0
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