お見合いパーティーで出会う
トップページ このサイトについて 2BLO-NET ロミオメールまとめ
怖い話がいっぱいいっぱい アナグロあんてな ほんとにやった復習まとめ 2chまとめブログ集 ふらりちゃんねる
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。



Powered By 画RSS

↑google+使っている方、クリックいただけると励みになります。
よろしくお願いしますm(__)m
ブログパーツ
--/-- --:-- | スポンサー広告
G県のとある駅に野宿したときの話
498 名前:本当にあった怖い名無し 投稿日:02/05/02 01:29
昔の小学校で教員やってたときの先輩の話してくれた話なのですが
その先輩は50くらいですがたくましい体のおじさんでした。

その先輩の若いころ
先輩はサイクリングが趣味で一人で自転車にのり、いろいろなところに行ったそうです

大学受験が終わり、暇をもてあましたころ、ふと思い立って泊りがけでG県に行きました

詳しい経過はよく覚えてませんがなんやかんやありG県のとある駅に野宿することになり
先輩はそういう野宿はよくやってたそうで戸惑うこともなく寝支度をしていました





注目記事!





寝袋の中に入ってもなんだか寝付けなかった
真っ暗の無人駅なので暗い、暗い、暗い。

ぼんやり暗闇を眺めていると、明かりが近づいてきました
何だ・・・?
目をこらすと、蝋燭。蝋燭を持った老婆。

「何をしてる?」
老婆は比較的明るい声で聞いてきました
その声に先輩は比較的安心し野宿することになったと事情を話しました

すると老婆は気の毒そうな顔をして
「コレをたべんさい」
といって持っていたカバンから
茶碗に盛られたご飯を出しました

先輩は驚き、なんですか?と尋ねると
「ああ・・ご飯だけじゃ食べにくいなぁ」
と答え、まだ暖かい時計に「腕時計」を乗せました

蝋燭の乏しい灯りでみると、やけに、赤い。
なんだか皮膚らしきものも付着している。
先輩はパニックにおちいり、寝袋をひっつかんで逃げました。

話はこれだけです。
殆ど意味不明だったのですがとても怖かったので・・

このエントリーをはてなブックマークに追加 ←ランキングアップの為ワンクリック頂けると嬉しいです。


Powered By 画RSS

↑google+使っている方、クリックいただけると励みになります。
よろしくお願いしますm(__)m
ブログパーツ
09/26 18:03 | 聞いた怖い話 | CM:3 | TB:0
群馬の人は「食べんさい」とは言わない
よって、これは岐阜
適当な作り話なんだからどっちでもいいだろ
まだ暖かい時計に「腕時計」を乗せました

・・・
お名前

ホームページ

コメント:

パスワード
   
http://kyoufushinrei.blog.fc2.com/tb.php/1053-bca5a169
* トラックバック: *
Powered By 画RSS
template design by takamu
Copyright © 2006 眠り犬 All Rights Reserved
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。